この秋大流行が、予測される新型インフルエンザの対策の一つとしてご利用して頂けるものと考えます。
かねてより研究開発を行ってまいりました、オゾン生成機が製造段階に進みました。
9月末には完成し、発売の運びとなります。
オゾン生成機より使用場所に合ったオゾンガスを室内や施設内に隅々まで行き渡らせます。
空気中の浮遊菌や染みついた臭いを分解除去します。
臭いが気になるところ、菌を浮遊・繁殖させてはいけないところにご使用頂けます。
ペットやたばこ、介護・カビetc...自宅の臭いに関する悩みはつきません。
そんな悩みを解決できる画期的な製品を発売します。
オゾンの酸化効果により「臭いの元を酸化分解」することにより脱臭します。
臭いの元を別の臭いで包む「芳香剤」、フィルターに臭いを吸着するだけの
「空気清浄機」とは違い、臭いの元を分解してしまいますので、
カーテンや壁に染み付いてなかなか取れない臭いの元まで分解脱臭が可能です。
さらにオゾンの酸化効果により空気中の「カビ菌」「浮遊菌」を除菌できます。
何故近年インフルエンザが危惧しされているのか
~新型H5N1ウイルス~
近年注目されているH5N1型鳥インフルエンザはウイルスが血液に入り
血液を介して呼吸器以外の臓器にも感染するという全身感染になります。
多くの臓器に障害を与えるため小児・若年成人を中心に致死率が60%以上と
各国は試算しており2008年12月現在においても有効となるワクチンは
確定されておらず、万が一にも鳥インフルエンザが突然変異を起こし
H5N1となって流行した場合、パンデミック(感染爆発)と称して
社会全体に深刻な影響を与えることを危惧しています。
当社の実験ではペットやトイレの悪臭の原因となるメチルメルカプタンが
2時間の使用で70%減少、空中浮遊菌は2時間の使用で99.8%減少いたしました。
試験につきましては、
(財)新潟県環境衛生研究所の
試験成績書発行番号:第200800914-001-EZA-1号
(財)北里環境科学センターの
試験成績書発行番号::北生発19_0310号・20_0017号
が出ております。
当製品は、必ずや皆様のご期待にかなうものと確信いたしております。
つきましては、この新製品について購入していただき活用していただける企業様等を募っております。
また、販売していただける法人・企業様等(個人も可)も募っております。
資料等をご希望の方、ご連絡ください♪